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2026.10.05:吉村社長へのインタビューはこちらから

– 扉の向こう側へ –

 

 

天保元年創業の機元(はたもと)がひらく、白生地の『蔵(くら)』

 

 

 

私たちは、京都・丹後で白生地を守り続ける「蔵元」です。

 

これまでの約200年、限られた“業界の人”のみが出入りしていた扉。

 

今、その重い扉を開放し、皆様を「蔵」の中へといざないます。

 

きっとその先には抱えきれないワクワクがあると信じて。

Concept04
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集う
MEET
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– 問屋の現場、対話のひろがり –

 

 

白生地に囲まれて交わす、静かな語らい

 

普段は入れない卸の現場で、門戸をひらく出会いの場。

 

生地を手にとる。問屋の裏側を聴く。あるいは、未来を語り合う。

 

自分の一着を探す人はもちろん、舞台裏を覗いてみたい好奇心のある方から、

新しい素材や可能性を探す他業種・企業の皆様まで。

 

反物や白生地に興味のある方なら、どなたでも歓迎いたします。

蔵元開放日【オモシロキジ探し】

 

京都本店を開放しています。

開催日・ご予約は「蔵元開放日:開催・ご予約」ページよりお願いいたします。

蔵元開放日の詳細は、「MEET」のページよりご確認ください。

 

* 企業の方もご予約可能ですが、商談などが必要の場合は「CONTACT」からご連絡お願いいたします

イベントのお知らせ

 

ポップアップストアや、各種イベントなどの情報は、

Facebookページ、Instagramで発信しています。

 

フォローしてご覧いただけたら幸いです。

纏う
KIMONO
MATOU

– 新しい着物のスタンダード –

 

 

しろ(素)から染める、お誂えの贅沢

 

「白いキャンバス」を、あなたの色に。

 

蔵元の膨大なアーカイブから、お好きな白生地と色をお選びください。

 

伝統の丹後ちりめんを、個人のお誂えから、法人のユニフォームまで。

創る
MATERIAL
TSUKURU

– 織りの記憶、創造の解放 –

 

 

白生地が紡ぐ新たな物語

 

最高峰のシルク素材、使い方は無限大。

 

衣服として纏う。空間を彩る。あるいは、一枚のアートとして。

 

プロの意匠から、日々の暮らしを慈しむ手まで。

SHOP

 

– 蔵出しの絹、日常の手触り –

 

 

丹後ちりめんの美しさを、まずは手のひらから。

 

織元の「蔵出し」だからこそお届けできる、 希少なハギレや、上質な絹小物。

そして、創造力を刺激する白生地の反物まで。

 

中間マージンのない素の価格で。

日本の生地を、もっと身近にお楽しみください。